支援形式を見たい
Services で、初期整理、スプリント、継続アドバイザリーの違いを確認できます。
FAQ
Services、Products、Cases、Contact、Support の使い分けや、支援対象、成果物、向き不向き、購入後サポートを確認できます。
相談内容が固まりきっていなくても問題ありません。まずは、いまの状況に近い入口を確認してください。
このページの使い方
FAQ は、購入前・相談前の迷いを減らすためのページです。自分たちで使えるキットで足りるのか、個別支援が必要なのか、まず相談すべきなのかを確認できます。
確認できること
どの入口から始めるか
自社の状況に近いか
どんな成果物が残るか
Products と Services の違い
購入後に何が起きるか
どの窓口を使うか
選び方
Q1
支援形式を知りたい場合は Services、近い相談状況を見たい場合は Cases、まず相談したい場合は Contact をご覧ください。直接支援の前に自分たちで使える実務キットを見たい場合は Products、購入後の問題は Support を使ってください。
選び方
Q2
はい。依頼内容や支援形式が決まっていなくても問題ありません。現在動いているテーマ、判断に迷っている点、説明・確認が必要な相手、次に進めたいことを分かる範囲で共有いただければ十分です。
選び方
Q3
支援形式を比較したい場合は Services をご覧ください。まだ相談内容を切り分けにくい場合や、どの形式が合うか分からない場合は Contact からで問題ありません。
選び方
Q4
Products は、自分たちで使える再利用可能な実務キットです。個別の業務、社内制約、関係者、説明資料、確認・レビュー、責任の線引きに合わせた整理が必要な場合は Services が向いています。
選び方
Q5
Products は再利用可能な実務キット、Writing は考え方や背景を整理した公開ノートです。日本語で個別事情に合わせて相談したい場合は Contact を使ってください。
対象テーマ
Q6
AI活用、セキュリティ統制、ガイドライン・要求事項整理、要件整理、構想整理など、判断・確認・説明が重なりやすい実務テーマを対象にしています。判断材料、確認・レビュー観点、責任の線引きを整理し、会議・説明・後続工程で使える形にします。
対象テーマ
Q7
テーマは動いているものの、何を先に決めるべきか、誰が確認するべきか、どこに責任を残すべきかがまだ形になっていない状態です。経営層や関係部門に見せる材料を整えたい場合にも向いています。
対象テーマ
Q8
ここでいうAIガバナンスは、AIを使うかどうかのルールだけではありません。どの業務で使うか、何を入力してよいか、出力を誰が確認するか、どこに責任を残すかを、実務で扱える形にすることです。
対象テーマ
Q9
可能です。ただし、単体の技術相談や法的判断ではなく、セキュリティ統制、ガイドライン、要求事項、レビュー観点、証跡、説明材料をどう接続するかを整理する支援が中心です。
対象テーマ
Q10
対象になります。サービス構想、AI活用構想、運用モデル、パートナー構造、費用構造、ロードマップなどについて、成立条件、比較軸、役割分担、次の進め方を整理できます。
支援形式
Q11
主に、初期整理・構造化セッション、判断材料づくりスプリント、継続アドバイザリーの3つです。どれが合うか分からない場合は、Contact から状況を共有してください。
支援形式
Q12
課題はあるものの、論点・関係者・判断順序がまだ混ざっている場合の最初の進め方です。現状、判断点、関係者ごとの論点、次の一手を整理します。
支援形式
Q13
数週間で、AI活用、セキュリティ統制、要求事項整理、要件整理、構想整理などを、判断・説明・レビュー・後続工程に使える形へ整理する支援です。成果物の粒度はテーマに応じて定義します。
支援形式
Q14
月次・隔週などの低稼働で、壁打ち、資料レビュー、論点整理、判断材料づくり、会議前後の整理を継続的に支援する形です。常時対応、実装代行、PMO代替ではありません。
成果物・範囲
Q15
論点整理メモ、判断材料、AI利用ケース整理、レビュー観点、責任分界整理、要求事項整理メモ、要件整理資料、構想整理資料、経営・関係部門向け説明材料などが代表例です。
成果物・範囲
Q16
会話だけで終わらせるよりも、関係者説明、レビュー、判断、後続工程への引き継ぎに使える材料として残すことを重視しています。テーマに応じて、メモ、マップ、比較表、説明資料、レビュー観点などの形になります。
成果物・範囲
Q17
主な支援は、実装代行ではなく、上流整理、判断支援、レビュー設計、責任分界の整理です。常時の進捗管理、タスク実行、運用の穴埋めを主目的とする場合は、支援の中心とは異なります。
成果物・範囲
Q18
いいえ。最終判断や責任を外部に移す支援ではありません。組織側が判断しやすくなるように、論点、選択肢、判断材料、責任の線引き、レビュー観点を整理します。
相談前
Q19
現在動いているテーマ、なぜ重要なのか、何が曖昧・混在・停滞しているか、誰に説明・確認・判断してもらう必要があるかを書いてください。分かる範囲で十分です。
相談前
Q20
テーマ、期間、関与密度、成果物の粒度によって変わるため、固定料金表は掲載していません。まずは Contact から状況を共有ください。進め方とあわせて個別に確認します。
相談前
Q21
はい。日本語で相談できます。公開情報の一部が英語中心でも、日本語での社内適用、レビュー、スプリント、継続アドバイザリーを相談いただけます。
Products / Support
Q22
Products は、Fragment Practice の再利用可能な実務キットや作業資料です。直接支援の前に小さく自分で扱いたい場合や、特定のワークフローを構造化されたファイルで改善したい場合に使えます。
Products / Support
Q23
購入後、プロダクトは通常メールやダウンロードリンクで電子的に納品されます。メールが届かない、リンクにアクセスできない、ファイルが開けない場合は Support を使ってください。
Products / Support
Q24
対象プロダクトには30日間の返金基準があります。プロダクトが合わない場合は、購入から30日以内に返金を申請できます。詳しい条件は Legal も確認してください。
Products / Support
Q25
Contact は、サービス適合、直接支援の問い合わせ、商談、購入前のプロダクト相談に使います。Support は、納品、ファイルアクセス、返金など購入後の運用上の問題に使います。Legal は、販売者情報、ライセンス範囲、決済と納品、返金基準、一般的な商取引条件を確認するページです。
次の進め方
支援形式を確認したい場合は Services、近い相談状況を見たい場合は Cases、自分たちで使える実務キットを確認したい場合は Products をご覧ください。まだ切り分けにくい場合は、Contact から現在の状況だけでも共有できます。購入後の納品、ファイルアクセス、返金に関する内容は Support を使ってください。