Studio
Fragment Practice LLC(香川・高松 / remote-first)
企業チームの AI 活用を、現場の運用として成立させるために 判断ライン/ログ/レビュー導線を設計する小さなスタジオです。
Fragment Practice は、生成AIの「導入論」ではなく、AI が混ざったときにも崩れない 意思決定(責任分界)/証跡(ログ)/ガバナンス(守る条件)を、 会議・ノート・チャット・AI ログの運用設計として扱います。
企画の目的と対象(読者/参加者)に合わせて、深度(概論〜設計詳細)と形式(講演/対談/パネル/社内勉強会)を調整できます。 まずは概要を共有ください。
※ ロゴ・写真素材はページ下部にまとめています(即DL可)。
AI 活用が進むほど、先に崩れるのはツール選びではなく 「判断のブレ」「説明責任」「記録の分断」です。ここを「運用の背骨」として設計する、という視点で話します。
Fragment Practice LLC(香川・高松 / remote-first)
企業チームの AI 活用を、現場の運用として成立させるために 判断ライン/ログ/レビュー導線を設計する小さなスタジオです。
Yasuhiro Shinsho / 新庄 泰大
Designing Human–AI Operating Models(AI Governance & Security)。 サイバーセキュリティ/IT-BCP/インシデント対応の実務を背景に、AI 導入で増える「責任の曖昧化」「文脈の欠損」「追えない決定」を運用設計で整えます。
AI を「速く使う」より先に、AI が混ざっても 判断がブレず、説明でき、引き継げる状態を作る。 そのための 判断ライン・ログ・レビュー運用を、会議やドキュメントの導線として設計します。
Short Bio (EN)
Yasuhiro Shinsho designs Human–AI Operating Models so teams can use AI in real operations without breaking security, accountability, or decision-making. He focuses on decision boundaries, logs, and review rhythms across notes, meetings, chats, and AI activity.
Short Bio(JP)
新庄泰大は、AI 導入で増える「判断のブレ」「説明責任」「記録の分断」を、 判断ライン(責任分界)・ログ・レビュー運用の設計として整える。会議・ノート・チャット・AI ログの“つなぎ目”を一本化し、後から追える意思決定の構造を作る。
EN (one-liner)
Designing Human–AI Operating Models — decision boundaries, logs, and governance teams can actually trust.
JP(1行)
人とAIの共同作業を「運用」として成立させるための、判断ライン/ログ/ガバナンス設計。
媒体に合わせて短縮可(肩書の省略も可)です。
和文クレジット
Fragment Practice 合同会社 代表 新庄 泰大(AI ガバナンス/運用設計)
EN credit
Yasuhiro Shinsho, Founder of Fragment Practice (AI Governance & Human–AI Operating Models)
企画の目的と対象に合わせて、概論(全体像)から設計詳細(テンプレ/運用手順)まで調整できます。
守秘義務の都合で、個別案件の詳細ではなく「提供物の型」として示します。 企画では参加者・読者に合わせて深度を調整します。
判断ライン(AIに委ねる/人が決める)と、レビュー観点・承認・停止条件を、現場で参照できる形にまとめる。
会議・メモ・チャット・AI ログを接続し、意思決定が後から追えるテンプレと導線を設計する。
例外運用・FAQ・更新ルールを含め、ガバナンスを “運用” として回る初期版に落とし込む。
AI関連ケースを含む机上演習を、意思決定の訓練として設計・ファシリテーションする。
告知ページや紙面でご利用いただける素材の案内です。ここにないサイズが必要な場合は お問い合わせ からご連絡ください。
クレジット例:© Fragment Practice LLC. 可能であれば https://fragmentpractice.com へのリンクを付記ください。
余白の確保(推奨:ロゴ高さの 0.5 倍以上)と、色の大きな改変は避けてください。 詳細ガイドが必要な場合は別途共有します。
remote-first で、内容の適合・影響・スコープ明確性を見て選択的にお受けしています。 まずはフォームで概要を共有ください。形式と深度、事前すり合わせ回数を提案します。
日本語/英語どちらでも対応可能です。